2009 年 11 月 26 日

staubがやってきたよ!

Filed under: 調理,雑記 — maccha @ 23:37

staubっていう、鋳物ホーロー鍋が我が家にやってきた。

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赤くてキュートである。キュートな色味と裏腹に、重い。さすが、鋳物なんだぜ。
よく、ル・クルーゼと対比されることがある。でもこっちの方が機能重視らしい。水蒸気が蒸し焼きにしてくれるだとかで、蒸し焼き好きとして気になっていた。
錆に気をつけたりなんだりしなくちゃいけないが、IHでも活躍してくれるステキな奴である。
キャベツと豚肉の蒸し焼きとか非常においしいのである。

そもそも、とある燻製屋さんのダッチオーブン料理に使われていたのが知るきっかけとなった。
そのときの料理は、白菜と自家製ベーコンの蒸し焼き。
自家製は無理だけど、そのうち必ず作るぞと心に秘めている。
素材はお店に依存するけれど、調味料(主に塩)にはこだわりたいなぁと思ったりなんだり。

素材の味が大好きです。


2009 年 11 月 23 日

買うほどじゃないけど読んでみたいマンガ

Filed under: 雑記 — maccha @ 01:02

漫画喫茶行ったら読もうかと思うマンガ。
あ、貸してくれる人も募集しますお!
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2009 年 11 月 21 日

カメラに関する覚書

Filed under: 雑記 — maccha @ 01:27

おぼえがき。
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2009 年 11 月 16 日

フレッシュネスバーガーのベジタブルバーガーを食べたよ!

Filed under: 外食,雑記,食べ物 — maccha @ 23:55

巨大マッシュルームが肉代わりに入っているという、フレッシュネスバーガーの「ベジタブルバーガー マッシュルーム」。
気になったので、食べに行って来ました。
画面中央、茶色いソースがかかった茶色い物体がマッシュルームでございます。

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「聖☆おにいさん」「中村工房」中村光

Filed under: ,雑記 — maccha @ 22:55

ここのところ、同期とマンガの貸し借りをしていたりする。
まずはということで、「聖☆おにいさん」を借りた。気になっていたものの、読んでいなかった。

聖☆おにいさん 1 (モーニングKC)


イエスとブッダの人間界での余暇。天使やら弟子やらとの絡みも面白い。
よく言われていることだけど、日本だからこそのマンガだなぁ、と思うw

同期に面白かったと言ったらば、同作者の「荒川アンダーザブリッジ」を勧められる。
「荒川アンダーザブリッジ」は本屋で気になるものの買っていない本であった。「聖☆おにいさん」と同じ作者だったとは露知らず。
貸してもらうことにしたのだが、「じゃあその前に、短編集を」ということで、短編集の「中村工房」。
「荒川アンダーザブリッジ」で出てくるキャラの前身が登場しているらしい。

中村工房 (1) (ガンガンWINGコミックス)


作者が高校生の頃に書いたという短編集…。高校生でこんなマンガ描くとは。すごいなぁ、ほんとに。
しかも私より2つ下か。私が高専でぽええんとしている頃、高校通いながらマンガ描いてたのか…。つまり、約8年くらい前の作品か。逆に言うと、8年以上マンガ描いているのか。それもまた素晴らしいな。
自身のネタとか家族ネタとか出てくるあたりが微笑ましい。ガンガンWINGっていうのも、何となく納得w
宇宙兎こわい。

そうそう、最初、作者は男性だと思っていました。が、女性でしたね。
絵もノリも、あまりそんな気がしなかったのです。でも、どっかのインタビューで「父と兄が持っていたマンガに影響を受けた」というようなことが書いてあって、納得したのでした。

そういう感じで、近頃マンガづいているのであった。
さて、次は「荒川アンダーザブリッジ」を読む予定なり。


「コダマの谷」「群青学舎」入江亜季

Filed under: ,雑記 — maccha @ 01:09

漫画好きの人々から評価が高い「コダマの谷」と「群青学舎」。
研究室の本棚にあって気になるものの、何となく読まずに過ぎてしまっていた。研究室離れた後も、本屋さんで見かける度にずーっと気になっていた。

何だかぱーっとマンガを揃えたくなって、とうとう購入に至りました。
ああ、買って良かったと心から思えるマンガだった…。

コダマの谷 王立大学騒乱劇 (ビームコミックス)


タイトルにあるとおり、王立学園騒乱劇。
ドタバタする各キャラが楽しい。一部のキャラは、群青学舎でも出ていたりするのがニヤリとする。
アクティブなお姫様ってのはいいもんですね。

リアリティがあるようでない、ファンタジーな世界。マンガってこうでなくっちゃなーというのを思い出したりした。
そういえば最近、現実世界に近いマンガばっかり読んでいたからなぁ。学校モノとかそんな。

群青学舎 一巻 (ビームコミックス)


群青学舎は全四巻の短編集。
舞台は、現代だったり、どこかの外国っぽかったり、中世っぽかったり。
色々あるけれど、どれもこれも面白い。
読んでいて、そういえば最近恋愛モノを読んでいなかったなぁということに気づいたりした。たまには摂取しないといけませんね。
「北の十剣」とか「待宵姫は籠の中」とか良いデスネ。
みやこさんもステキだし、「薄明」の後編の最初の4ページもグッと来ます。素直になれない父娘もな。
ああ、どれもいいなぁ…。

絵柄が割とクセがあるかなとは思います。少女漫画のような、ちょっと古臭いようでそうでもないような。
でも、この感じがいいなぁと思う物語ばかりでした。428が実写じゃなきゃダメなように、これもこの絵じゃないとな。
背景とかも上手だし、食わず嫌いをせずに人に読んで貰いたいマンガ。
この雰囲気が好きな人はどっぷりハマるかと。

あー、久しぶりに相当気に入ったマンガでした。何度も読み返しちゃう。


2009 年 11 月 15 日

「天使な小悪魔」芳原のぞみ

Filed under: — maccha @ 22:32

お水の世界を描いたギャグ4コママンガの「天使な小悪魔」。作者は、芳原のぞみ
作者がりぼん出身ということで、絵が少女漫画風で割と可愛い。
内容としては、お水の世界だがほんわかしている。(実際はこんな世界じゃないだろうとは作者も言っている)
高級クラブ華園のメンバーのお話しなのですが、これがなかなか面白いのですよ。

大人だけどちっちゃいまるに、すっぴんと化粧後の顔が違いすぎるメイクの達人マリア、プロ意識が強く意外と良いヤツのめぐ。
他にも色んな登場人物が出てきますが、個人的にはマリアが好きかなぁ…。努力って素晴らしいな。めぐも素直じゃない良いやつ過ぎていい子。まるもかわいい。

最近、ほのぼの系の学園四コマは量産されている気がしますが、舞台が変わるとこんな風に変わるのだなぁと。
自分が全然知らない世界ってのもあるので、(現実とは違ったとしても)面白いです。
読んでいると、最近の自分の気合いの抜けっぷりにこりゃマズイなぁと思うことひとしきり…><
男女問わずオススメです(`・ω・´)
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2009 年 11 月 12 日

ジンジャーブレッドラテと生姜湯

Filed under: 雑記,食べ物 — maccha @ 23:09

ずっと気になっていた、スタバの期間限定ジンジャーブレッドラテを頼んでみた。

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ジンジャーが押し出されている感を期待していたのだが、そうでもなかった。まぁ、コーヒーですしね。

そして、何か体調が下降気味。
耳の下で首の横で顎の手前のあたり(エラのあたり?)がどうも腫れつつある。しこりがある風な。
夏の扁桃腺炎の悪夢が蘇ったりなどする。
扁桃腺炎はクセになるとか…。私の残有休が3.5日だったりとか…。

そんなわけで、今夜は生姜湯とマスクで早々に寝るのであります。

生姜湯は市販のものに+チューブの生姜。ないよりあったほうがずっと良い。
欲を言えば自作したいところだった。(甘すぎない方が好きだしなぁ。)
でも、どことなくぐったりしてきてるのだから、手間は掛けない手段にするのである。


2009 年 11 月 11 日

高専カンファレンス 2009秋 in 東京に参加してきたよ!

Filed under: オフライン的な何か。,雑記 — maccha @ 00:38

2009年11月7日(土)、都立産業技術高等専門学校荒川キャンパス(つまり航空高専のところ)で開催された「高専カンファレンス 2009秋 in 東京」に参加してきたよ!
まぁ、参加というよりかは運営スタッフとしてですがね…。

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というわけで、ある運営スタッフの記録。
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2009 年 11 月 6 日

今年のメルティーキッス

Filed under: moblog — moblog @ 13:15
もうこんな季節ですねぇ。
寒い時の甘いものってしあわせ。

いや、甘いものはいつだってしあわせになれるけどね。


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